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物件選びのポイント~アパートにきてから一年が経ちました

こんばんは

今日は10000歩あるいた俺ですヾ(*・ω・*)ノ

 

今日ぐらいで、このアパートに引っ越してちょうど一年になると思います。

はじめはすっからかんだった部屋もごちゃごちゃしてまいりました。

引っ越す時のポイントについてまとめたいと思います。

一年過ごしてみて、もっとここが~とかあれが~とか感じたことをまとめます。

 

1.あると思ったら大間違いだよ、ベランダと物干し場

住めば都とはよく言うけれど、ここのアパートに引っ越す際に痛恨のミスをしました。

部屋の間取りだったり、お風呂だったり、実際に見て何件かあるうちの一軒を選んだわけだけど、洗濯物を干す場所を見落としていたのです。

「そういえばここベランダないなぁ」と引っ越してから気づき、洗濯物を干す場所どこだ??となった結果物干し竿を見つけたのですが、その場所は玄関をでたところだったのです。

わたしはアパートの二階に住んでるのですが、通路の外側に竿がぶら下げてありそこに干す場所があるんですよね。

しかも、自室の玄関の目の前に竿があるならまだしも、竿がぶら下がっているのはなんと隣のお宅の玄関の前なんです(;´д`)

下着などは元から外干しはしてなかったのですが、干すものには気を使うし、欲してる最中に同じ階の住人さんと挨拶することも日常茶飯事になります。

生活とは切っても切れない洗濯についてはきちんと考えて引っ越しましょうね。

 

2.部屋の広さって広いだけじゃダメなんです

角部屋に住んでるのですごく形が奇妙なのですが、二人生活ということも考えて11畳と6畳の部屋に住んでいます。

ですが、住んでみたらあらびっくり、6畳の部屋に引きこもってる。

確かに荷物は11畳の部屋にも置いてるから部屋の数は良いのですが、広すぎて冷暖房の効きはイマイチだし、ベッドのある生活空間の居心地の良さが半端ないのです。

二部屋での生活はいいですが広すぎるのもうまく使えなくてはなんだかなぁという感じです。実際の動線や何に使うかを考えてから部屋を決めるのがいいと思います。

 

まだしばらくはこのままの部屋で過ごす予定ですが、次の引越しの時は時間と心とお金に余裕を持って引越しに臨みたいものです。

引越し業者を利用するのも新生活が始まる年度末や年度初めは金額が高いですが、その時期を外すと比較的低価格で利用できたりします。

あとは不動産屋さんとの提携してある引越し業者に頼むのも低コストで引越しをする時に役立つかと思います。