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第二章第八節 息をするのしんどい

 

こんばんは。

今日も一日お疲れ様です。

 

パソコンからまとめることができなくて今日はiphoneを必死にフリックしてます。

 

やる気が、行動が起きないのは雨のせいだろうか。それとも私の病気。それとも私のひねくれた性格。どれも本当でどれも違うような、そんな気がするけど、答えなんて教えてもらえなくて自分で探すしかないのかなー。なんてぼんやりとかんがえてる。

 

ぼんやりと思ったところで解決などしないし、かんがえたところで解決などしないし、解決するためには、動かなきゃ働かなきゃいけないんだ。

 

寝ることで逃げられる、なんて都合の良いことはなくて、ずっとずっと夢に追いかけられている。現実も追いかけてきて、夢も追いかけてきて、どこからも誰からも何からも逃げられない。

 

じゃあ生きているだけでどうにかなるのだろうか。

助けを求める場所がわからないから、助けを求めるべきなのかもわからないから、ホントは助けなんかもとめちゃだめだし、自分のことを自分でできないなんて、生きてていいのかななんて思う。

助けってなんなんだろ。人に何かを求めるってすごくすごく悪いことをしてるみたい。

 

自分に何かを期待したり、蔑んだり、批判したり、諦めたり、自分にするのは全く持って賛成なのに、こと対象が人になるとその式は全く崩壊する。

 

他人に、人様に、自分以外の何かに、何かを求めるなんて私にはしては行けないことなのだろうなって頭のどこかでぼんやりとわかってるよ。

 

私は私だけを考えて、ひどく自己中に生きていけばいいのだろう。前もあともない、今の瞬間だけをいきて、そして次の瞬間には散っていたい。