タイトルの付け方変えたいんだよね、そうそう、君の名は。を読んでみた

こんばんは。

本日もお疲れ様です(♥ó㉨ò)ノ

 

タイトルに今までは漢字使ってたんだけどなんだか違うのがいいなぁってふと思ってしまった。コロコロ変えてしまう人だから、できたら一貫性が欲しいところだけどいい感じのものが思い浮かばないので後回しにしよう。

 

君の名は。」の小説版をやっと読破した。就寝前にちょこっとだけ読むか~みたいな感じで読み始めたのだけれど、結局睡眠時間を削る形で読み終えました。だって途中でやめられなかったんだもん。映画は3回かな?見に行ったから、小説読んでても映像が頭に浮かんだし、映画だけでは感じられなかったことが小説では言語で表されてて、こんな感情で進んでたんだなぁ、って気づく場面も多々あった。

 

何より、小説の終盤で「あとすこしだけ、もうすこしだけ」って何度か出てくる場面があって、完全にRADWINPSの曲ができてからこの文章書いたんだなぁって感じた。小説はみずみずしくて、文字がとても綺麗で淡いイメージで好きなんだけど、音楽が好きすぎてしょうがない自分は映像、アニメーションの方が好きなのだろうなと感じた。あとがきにも書いてあったけれど、やはり「君の名は。」はRADWINPSの野田洋次郎さんの手がけた音楽があってこその作品だと感じた。

 

歌詞の言い回しも確かに好きだけど、そんな「言語」に左右されないで、メロディーを感じることが好きだ。サウンドドラックとかの楽器隊の織り成すストーリー展開が好きだ。一音一音が染み込んでくる感覚、楽器一つ一つの息の根、そんな単体と全体の空気でつkられるハーモニーが好き。鼓膜が震え、心が震え、脳が震える。あ、これじゃペテルギウス・ロマネコンティだわ。でも体の細胞ひとつひとつに酸素が送られうような、生き返るような、そんな感覚を味わえるあの瞬間がたまらなくて、わたしはまた音楽に引き込まれていくんだろうな、なんて感じている。

 

結局話ごちゃごちゃだけど、音楽が好きなんだなぁ~~

 

 

 

第二章第十六節 復活の兆し

 

こんにちは。

本日もお疲れ様です。

 

一週間ぐらい精神的に死んでてまーったくパソコンを開いておりませんでした。なんならコンセントさえも抜いて放置しておりました。埃をかぶるパソコンさんを眺めながら、時間が解決してくれるのを待ってましたが、それじゃあ完全復帰は遠くなるばかりでしたね。

 

時間が解決してくれることもそりゃあ世の中にはたくさんあるのも知ってるけど、そうならないこともたくさんあることも知っております。今回は「自分が動き出す」ことが復活の鍵だったのかなって思います。

 

むしろ、なぜ病んでいたのか、は過ぎてみればわからなくなるんですよね。なんであんなにダメダメ週間に突入したのか。その原因と結果、考察をするほうが今後のためにも良いのかなと思いましたので、簡単にしていきます。

 

お薬を飲みたくなかった、金銭的に困ってて病院をケチろうとした、夢ばかり見て熟睡感が皆無、このあたりが挙げられる原因ですが、甘く見てはいけないのがPMSなのかなとも思ったり。PMSの対処がもっとうまくなれば、月に一度襲って来る精神不安や更年期障害のような症状も落ち着くのかな、なんて。今年24になる私でも更年期障害って発症するもんなのかな?!って疑問が浮かびましたけどね。

 

ひとまず病院には行ったし、お薬も再開したし、女の子もきたし、時間もたったし、で落ち着きを取り戻しましたが一ヶ月後のための日々の過ごし方を模索中です。

 

朝がめっきり起きられなくなったのでそこもゆるりと改善してきたいところ。朝の時間があと3時間作れたらきっとまた世界がガラっと変わるだろうなぁ。少しずつ少しずつ、焦りそうになるけれどそれは置いておいて今を生きよう。

 

今日も家事に勤しむし、節約料理の腕が磨かれそうだなぁなんて思いながら、twitterを眺める時間にしましょうかな。

 

 

休刊

 

住み込みの仕事をしたらいいのかな。

 

携帯と財布と振り込み用の通帳だけ持って住み込みのバイトを始めたらいいのかな。

 

そうじゃなかったら、毎日毎日自殺サイトを見ながら床に横たわってるだけで時間が全然立たなくて虚しくなってなんで生きてるんだろってなって、そんなふうに過ごすだけの生活で死にたくなるのももうやだ。

 

逃げても何も生まれない。死んでも周りに迷惑かけるだけ。生きてても周りに迷惑かけるだけ。何してても迷惑でしかない。

 

じゃあ何も考えられなくなるくらいに働くしかないし、おかねかかる病院なんか行かないで、病気さえも否定して、過ごすしかないじゃん。

 

病院ももう行かない。お薬も飲まない。なんとかやっていけるさ、そうやって生きてる人もいるんだから。

 

あとは毎月末に通帳に一定の金額入れて過ごせばいい。

 

楽しみも苦痛も何もかも考えなくてそんな暇もなくてずっとずっとずっと働けばいい。

 

人と一緒に生活していこうなんて私にははじめから無理だったんだ。人並みの幸せも別に求めてなんかなかった。ひっそりと誰に気づかれることもなく自分の人生を老衰するまでひっそりひっそりと生きていくことにもっともっと気をつけていればよかった。

 

人との交わりなんていらない。彼氏も家族もいらない。

もっとひっそり生きたら良かった。まるで死んでるみたいに。何も求めないから。求めるから欲しがるからこんなふうになるんだ。もういらない。

何も持たずに。そっと終わりたい。

 

第二章第八節 息をするのしんどい

 

こんばんは。

今日も一日お疲れ様です。

 

パソコンからまとめることができなくて今日はiphoneを必死にフリックしてます。

 

やる気が、行動が起きないのは雨のせいだろうか。それとも私の病気。それとも私のひねくれた性格。どれも本当でどれも違うような、そんな気がするけど、答えなんて教えてもらえなくて自分で探すしかないのかなー。なんてぼんやりとかんがえてる。

 

ぼんやりと思ったところで解決などしないし、かんがえたところで解決などしないし、解決するためには、動かなきゃ働かなきゃいけないんだ。

 

寝ることで逃げられる、なんて都合の良いことはなくて、ずっとずっと夢に追いかけられている。現実も追いかけてきて、夢も追いかけてきて、どこからも誰からも何からも逃げられない。

 

じゃあ生きているだけでどうにかなるのだろうか。

助けを求める場所がわからないから、助けを求めるべきなのかもわからないから、ホントは助けなんかもとめちゃだめだし、自分のことを自分でできないなんて、生きてていいのかななんて思う。

助けってなんなんだろ。人に何かを求めるってすごくすごく悪いことをしてるみたい。

 

自分に何かを期待したり、蔑んだり、批判したり、諦めたり、自分にするのは全く持って賛成なのに、こと対象が人になるとその式は全く崩壊する。

 

他人に、人様に、自分以外の何かに、何かを求めるなんて私にはしては行けないことなのだろうなって頭のどこかでぼんやりとわかってるよ。

 

私は私だけを考えて、ひどく自己中に生きていけばいいのだろう。前もあともない、今の瞬間だけをいきて、そして次の瞬間には散っていたい。

 

第二章第六節 ユーリ!!! on ICEを見たっていうお話

みなさま、こんばんは。

本日もお疲れ様です。

 

TLでしばしば目撃していた「ユーリ!!! on ICE」をやっと見れました。

若さと競技にかける思いとかすげーっっていう感想です。

 

作中に出てくるスケートをする人たちって若いっすね。

主人公の勇利は24歳だし、あ、同じ年やん!!ってなったよね。なんであんなに渋い?というか大人な感じ?を感じたのかはわからぬが。中年太りのような体型で登場したことや、地元での過ごし方がとっても陰キャっぽいのもなんとなく好感もてたよ!何よりも目まぐるしく回る環境になかなかリアルタイムでついていけてない思考にも笑ってしまったけどね。

それからヴィクトルも27歳で若いなとか思ったし、ユリオに関しては15さい!?わっっっっっっかってなりました。でもそうだよね。競技者の人たちの年齢は15~25.26歳が多いし、人生においてのたった数年間が戦える年齢なんだなぁ、と感じました。

 

ユリオとかはまだまだこれからが長いわけだし、華の10代折り返しぐらいじゃん!!!って思いましたね。ここ数年で仲良くなった子達が高校生の子達とかだから下手したらその子達よりもユリオ若いし、それに仲いい子達もまだまだ人生これからが楽しみな時期じゃないかって思いましたねん。私の人生は折り返しぐらいですね。勇利が数年頑張るのなら私も頑張ろうかしら。なんて。

 

なかなか同じ年齢層のキャラクターが登場する作品に出会うこと少なくなってきてたので、刺激になりました。数年後なんて考えたらもうアラサーになるし、おばちゃんじゃないの!ってなるし、いいことあまりないけど、たまには数年毎の未来を考えてみるのもいいのかもしれないね。

ただあまり先のことを考えすぎると病むので普段はしないようにしてるけれども。普段の考え方は、「今を生きる」これだけ。あまり構えすぎず、今を生きていくその繰り返しが結果として未来に続くわけで、実際にその未来に立った時にはまた「いま」を生きるだけなんだしね。今の繰り返しが、過去であり未来。そんな風に恐れずためらわず構えず気楽に鼻歌でも歌いながら歩んでいけたらいいのになぁ。

 

今日は1000文字を意識して入力して言ってるんだけどなかなか1000文字に到達しない。難しいなぁ。中身が薄っぺらなのがばれてしまう。

 

第二章第五節 低気圧のばかやろう、って話

こんにちは。

絶賛低気圧進行中ですね。

ガッツリと低気圧の影響を受けております、俺氏です。

 

低気圧ってなんてことなかった、そんな時代も終わり、新たな時代の幕開けをしたのはいつの話だったかな。

気づけば天気と体調は綺麗な正比例のグラフを描くようになり、はれて私も天気予報士になれそうな今日。

 

昨日に何十時間もこんこんと眠り続けたのは、もしかすると低気圧来ますよっていうお知らせだったのかもしれないな、なんて思ったり。

夜中にやっとこLINEも新しくできたし(リセ垢をしようとしたのに見事失敗したけどね)ちょっとは気分も新しくなったかなぁとか思ったのになぁ。

一進一退しながらちょこっとずつ進むしかないね。

 

今日も体の充電して明日からまた元気に気持ちよく過ごせるようにしようかね。

 

 

第二章第三節 睡眠は敵

お疲れ様です。

 

今日は一日中眠たかったです。仮眠取りながらも一日を乗り切りました、お疲れ様。コンタクト外すのってなんて清々しい気持ちになるんだろう。いくら寝てもいいと許可された気分。最高。

 

お昼のバイトに行って、夕方も出てくれるかどうかを聞かれ、一時帰宅の後もう一度出勤しました。夕方の一緒になったおちゃめなおねーさまがとてもいい人で楽しかったです。

 

明日は急遽お休みになったのでなにして過ごそうかな。と言いつつこれから家事です。たくさん寝たいけど家事やな。世の中の家事する人尊敬する。みんな頑張ってるね、えらい。

 

コミュ力は0に近いのでバイトをするだけでゴリゴリHPが削られるようで、それが眠気に繋がってるのだろうなぁと思う。でも昨日から文豪ストレイドッグズ見始めたからねれねぇな。声優陣豪華すぎてびっくりしたわ。太宰治が宮野さんとはまっっっっっっっっっったく気付かなかったです。言われてみればすんごい月島さんなのにね。ユーリも見たいので明日も充実した引きこもり生活になりそうです。